副助词「でも」、接续助词「のに」、补助动词「(て)くる/(て)おる」、愿望助动词「たい」、助词「を」

7.36. 副助词「でも」 接体言后,表示让步条件,意为“即使…也…”

例: 子どもでも知っています。/ 即使小孩子也知道。

今からでも遅(おそ)くはありません。/ 即使从现在开始也为时不晚。

此外,「でも」与疑问词呼应时,表示全面的肯定,意为“无论…都…”。

例: だれでも知っています。/ 无论谁都知道。

どこへでも行きます。/ 无论哪儿都去。

37. 接续助词「のに」

接用言连体形后,表示反常的逆接条件,意为“尽管…却(偏偏)…”。

例: 病気なのに,薬を飲みません。/ 尽管有病,却不吃药。

寒いのに,薄着(うすき)をしています。/ 尽管很冷,却穿得很少。

38. 补助动词「(て)くる/(て)おる」

38.1. …(て)くる

接动词连用形(五段动词音便形)之后,表示渐进的趋势,意为“…(起)来”。

例: だんだん暖かくなってきました。/ 天气渐渐暖和起来。

本田(ほんだ)さんは毎日六時に帰ってくるそうです。/ 听说本田每天六点回家。

38.2. …(て)おる

接动词连用形(五段动词音便形)之后,表示含自谦内涵的正在进行时态,意为“正在…”。

例: 父は外出(がいしゅつ)しております。/ 家父现在外出了。

先生の本をいま読んでおります。/ 我正在拜读先生的大作。

39. 愿望助动词「たい」

「たい」接在动词连用形后,表示第一人称的愿望。

例: 行く → いき·たい / 想去

飲む → のみ·たい / 想喝

見る → み·たい / 想看

动词后续「たい」后,所带宾格助词「を」原则上应改用主格助动词「が」,但口语中亦有不变的。

例: お酒を飲みます。 / 喝酒。 → お酒が飲みたいです。 / (我)想喝酒。

映画を見ます。 / 看电影。 → 映画がみたいです。 / (我)想看电影。

「たい」自身可以变化,其活用变化与形容词相同。

例: 食べたくありません。 /(我)不想吃。

行きたかったです。 /(我)以前想去。

李さんも買いたいでしょう。/小李你也想买吧?

如上述最后一例所示,当「たい」之后附上了其他助词(如疑问助词「か」)或助动词(如表示推测的判断助动词「でしょう」)等时,可以表示其他人称的愿望。

40. 助词「を」

「を」通常作宾格助词,表示他动词的宾语。除此以外,「を」还有一个类似补格助词的特殊用法,即用来表示含有“走”内涵的自动词的移动场所。此时,「を」常可译为“在”或“从”。

例: わたしは朝六時に家を出て会社へ行きます。 / 我早上六点从家里出来,去公司上班。

大学を出て会社に入リました。 / 从大学毕业后进了公司。

飛行机(ひこうき)が空(そら)を飛(と)んでいます。 / 飞机在空中飞。

砂浜を走っています。 /(我们)在沙滩上奔跑。

Leave a Comment

Your email address will not be published. Required fields are marked *